あなた自身を、
コンテンツにする。
経営者、医師、専門家、職人。知識だけでなく、その人の考え方、人柄、価値観まで伝わる発信を一緒に作ります。
- 企画設計・シリーズ設計
- 出演サポート・インタビュー
- YouTube / Shorts / SNS
ディレクター 川端鉄也 / IMAGINE PLUS
企業・店舗・病院、そしてあなた自身の発信を。
企画から撮影・編集、公開後の改善まで。
テレビ23年。今も自分でYouTubeを作る川端が、
二人三脚で一緒にやります。
ちゃんと仕事中です(笑)
川端鉄也|企画・撮影・編集・出演
BEFORE THE CAMERA
カメラも編集も大事。でも、その前の企画がいちばん大事だと思っています。
BEFORE WE START
「YouTubeやりたいけど、何を撮るの?」
「うちの会社、動画にするネタある?」
「院長が出た方がいい?」
「動画会社に頼んだけど、きれいな動画が出来ただけ……」
「そもそも、誰が見るの?」
そこを考えるところから、僕の仕事です。むしろ、そこがいちばん好きです。
WHAT I DO
会社や人の中に眠っている“見たくなるもの”を見つけ、続けられる発信へ育てます。
経営者、医師、専門家、職人。知識だけでなく、その人の考え方、人柄、価値観まで伝わる発信を一緒に作ります。
商品、スタッフ、技術、社長、失敗談。本人たちには普通でも、外から見るといちばん面白いことがあります。
一本納品して終わりではありません。出したあとの反応を見て、次の企画を考え、コンテンツを一緒に育てます。
OWN MEDIA / PORSCHE TETSUYA
「YouTubeはこうすれば伸びます」と言うのは簡単です。
でも、それで結果が出るなら、
誰でもヒットを飛ばせます。
僕自身、「ポルシェてつや。」を企画、出演、撮影、編集、サムネイル、タイトル、運営まで全部一人でやっています。
当たることもあれば、外すこともある。タイトルを変えたり、サムネを作り直したり、妻に怒られたり(笑)。
だから机上の話ではなく、今も自分で試しています。
その試行錯誤ごと、あなたの発信に持ち込みます。
ふだんの川端は、ここにいます。
企画も、カメラも、出演も。
現場で全部やります。
SELECTED VIDEOS
LATEST
HOW I THINK
きれいな映像は手段です。案件ごとに、人が見たくなる入口を考えました。
CASE 01 / 安達裕哉さんのYouTube
安達裕哉さんのYouTube「ぶっちゃけコンサル・アダチさん」は、職場の悩み、採用・就活、起業などを“ぶっちゃけて”語るチャンネルとして設計しました。
本の要約だけではなく、安達さん自身が何を考え、何を面白いと思い、仕事や人生をどう見ているのか。知識の奥にいる“本人”を知ってもらうことを軸に、企画・演出・撮影・編集まで担当。
知識を動画にするのではなく、
その知識を持っている“人間”をコンテンツにする。
企画・演出・撮影・編集
チャンネルを見る ↗
VOICE / 安達裕哉さんから、川端について
私のDeloitte在籍時代からずっと、お世話になっている方です。
テレビという大きなメディアで培った知見には、私自身も物書きとして勉強になることばかりです。
CASE 02 / ICJ インクルージョン・ジャパン
デモデイで流すスタートアップ各社の紹介映像。専門外の人にも興味を持ってもらうため、CEOや担当者の“人間”を入口にしました。
本人が笑顔で、企画や創業の思いを自分の言葉で語る。専門外の人にも、まず興味を持ってもらえる映像を設計しました。
会社説明から、人が見えるコンテンツへ。
企画・演出・インタビュー・撮影・編集
プロジェクトを見る ↗まだ答えがなくても大丈夫です。そこから一緒に考えます。
23 YEARS OF TV / STREAMING
テレビ時代から今まで、考えていることは同じです。
「この人の、どこを見せたら 人は見たくなる?」
媒体がテレビからYouTubeに変わっても、この仕事は変わっていません。
企画も、撮影も、現場でやります。
ABOUT TETSUYA
川端鉄也
株式会社いまじんプラス 代表取締役
和歌山県の由良町という、娯楽もアミューズメントもほとんどない町で育ちました。
だからこそ、テレビの世界にどっぷりのめり込みました。
3歳の頃は「8時だョ!全員集合」。
中学・高校では「とんねるずのみなさんのおかげです」と「ダウンタウンのごっつええ感じ」に、毎週かじりついていました。
高校生の時にはもう、テレビの仕事がしたいと決めていました。
大学を卒業して、夢がかなってテレビの世界へ。
そこで気づいたのは、人を笑わせることの面白さ。
そして、自分が作った映像には、誰かの人生を後押ししたり、いい意味で変えてしまったりする力があるということでした。
気づいたら、テレビでも、配信でも、YouTubeでも、動画の仕事をどんどんやっていました。
番組を立ち上げたり、会社を経営したり。好きなことをいろいろやってきました。
50歳になって思うのは、人間って結局、生まれて死ぬだけだということ。
だったら、人生を楽しいことに使い切りたい。
今いちばん大事にしているのは、ワクワクすることの総量を、人生でどれだけ増やせるかです。
自分が作るもので、誰かがワクワクできる時間が1秒でも増えたらいい。
人生って、ほんとに楽しんだもん勝ちだと思っています。
だから、死ぬまでコンテンツを作り続けます。
僕が世の中の役に立てることは、誰かを笑わせること。そこに、いちばんのやりがいを感じています。
作る人の気持ちも。
出る人の気持ちも。
発信する人の気持ちも。
だいたい全部分かります。
たぶん、それがうちのいちばんの強みです。
PRICING
YouTubeは「動画で儲けるもの」ではなく、『自分の強みを売る』ための広告宣伝費です。
「YouTubeで何を増やしたいのか?」が明確になると、その費用が高いのか安いのかも、全然変わります。
50,000円(税別)/90分
「あなたの何を見せたら、人は見たくなるのか」を、川端と一緒に出す90分。
内容によりお見積もり
1本〜数本の企画・撮影・編集。会社紹介、イベントで流す映像、シリーズの立ち上げなど。
月額300,000円〜(税別)
企画から撮影・編集・公開、公開後の改善まで。月単位で、チャンネルや発信を一緒に育てます。
「まだ予算が決まっていない」「どれが合うか分からない」という方も、下のフォームからどうぞ。初回30分のオンライン相談は無料です。状況を伺って、進め方と費用感をお伝えします。
PROJECT / CONTACT
まだ企画がなくても大丈夫です。
そんな段階から、どうぞ。
送っていただいた内容は、
川端本人が読みます。